我々は、変遷する時代を超えて歴史を刻むことを志向しつつ、伝統に安住することなく、最高のリーガルサービスを提供することを使命とし、高い志を持って社会経済の発展に貢献するプロフェッショナルであることを目指します。

NEWS お知らせ一覧

お知らせ

2016.05

本年8月から9月に、法科大学院最終学年に在籍する方を対象としたサマーアソシエイトプログラムを実施致します。応募要領等の詳細につきましては、「採用情報」の「法科大学院在学生」をご覧下さい。

お知らせ

2016.05 5月1日から10月末日までクールビズを実施致します。クライアントの皆様におかれましても軽装にてお越しくださいますようお願い申し上げます。

論文/著書

2016.05 【最高裁判所判例紹介】
 執筆:鈴鹿祥吾 監修:若林茂雄 
平成28年4月21日 第一小法廷判決 損害賠償請求事件 
未決勾留中の被収容者がハンストをしたため、医師が同意を得ず鼻からカテーテル挿入をして身体を傷つけた事案について、国は拘置所に収容された被勾留者に対して、その不履行が損害賠償責任を生じさせることとなる信義則上の安全配慮義務を負わない旨を判示した。

・損害賠償請求事件ダウンロード

論文/著書

2016.05 笹川豪介弁護士が執筆した「実務にとどく 相続の基礎と実践(第21回)限定承認・相続放棄、相続人不存在」が金融法務事情2042号に掲載されました。

講演/活動

2016.05 笹川豪介弁護士が、平成28年5月13日(金)に一般社団法人金融財政事情研究会主催の福岡金融法務懇話会において、「金融機関の不祥事対応」と題する講演を行いました。

講演/活動

2016.05 佐藤修二弁護士、松田章良弁護士が、平成28年6月8日(水)、東京国際フォーラム ガラス棟において、シンガポールの著名な法律事務所であるDREW & NAPIER法律事務所との共催により、「日本-シンガポールにおける個人情報保護法対応実務の最新動向」と題する講演を行います。

論文/著書

2016.05 松田貴男弁護士による「三井住友フィナンシャルグループ、グループ経営の高度化について(指名委員会設置会社へ)」と題する解説が、商事法務ポータルサイトに掲載されました。

・三井住友FG、「グループ経営の高度化について」と題するニュースリリースを公表(松田貴男).pdfダウンロード

論文/著書

2016.05 工藤良平弁護士による「特許庁、職務発明に関する特許法35条6項のガイドラインを公表」と題する解説が、商事法務ポータルサイトに掲載されました。
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