弁護士等紹介

深津 春乃

深津 春乃FUKATSU Haruno

役職
アソシエイト

略歴

1992年3月
愛知県生
2010年3月
愛知県立刈谷高等学校卒業
2014年3月
大阪大学法学部卒業
2016年3月
京都大学法科大学院修了
2017年12月
最高裁判所司法研修所修了(70期)
2017年12月
弁護士登録・当事務所入所

抱負

クライアントの皆様の一人一人に寄り添い、最善のリーガルサービスを提供できるよう、日々研鑽してまいります。

主な著作・論文等

・様々な取引に関する照会とJAの守秘義務(JA金融法務 2018年8月号)

論文・著書

  • 2018.07
    論文・著書

    冨田雄介弁護士、深津春乃弁護士が執筆した「様々な取引に関する照会とJAの守秘義務」がJA金融法務2018年8月号に掲載されました。

    執筆者:
    冨田 雄介  深津 春乃 
  • 2018.03
    最高裁判所判例紹介

    【最高裁判所判例紹介】平成29年12月14日 第一小法廷判決 建物明渡等請求事件

    最高裁は、不動産は、商法521条が商人間の留置権の目的物として定める「物」に当たる旨判示した。

    執筆者:
    深津 春乃 
    監修者:
    上田 淳史 

お知らせ