弁護士等紹介

関口 彰正

関口 彰正SEKIGUCHI Akimasa

役職
アソシエイト
電話番号
03-3214-2681
メール
akimasa.sekiguchi@iwatagodo.com

略歴

1992年2月
東京都生
2010年3月
私立慶應義塾高等学校卒業
2014年3月
慶應義塾大学法学部法律学科卒業
2015年12月
最高裁判所司法研修所修了(68期)、弁護士登録
2015年12月
牛島総合法律事務所入所
2019年5月
当事務所入所

抱負

前職では主にシステム開発や経営権争い等の紛争業務に従事して参りました。
これまでの経験を活かしながら、また、経済状況や政治情勢など幅広い分野にアンテナを張り巡らして、日々分析と研鑽を重ね、依頼者の皆様のお役に立つ的確なリーガルサービスを提供いたします。

主な著作・論文等

・デジタル遺産の相続のために当事者が備えるべきこと、金融機関ができること(KINZAI Financial Plan 2020年5月号)
・The International Comparative Legal Guide to: Cybersecurity 2020(共著 Global Legal Group 2019年)

論文・著書

  • 2020.09
    商事法務ポータル

    関口彰正弁護士による「特許庁、「面接ガイドライン【商標審査編】」を改訂」と題する解説が、商事法務ポータルサイトに掲載されました。

  • 2020.08
    論文・著書

    永口学弁護士と工藤良平弁護士が編著者となり、齋藤弘樹弁護士、山名淳一弁護士、鈴木実里弁護士、関口彰正弁護士、藤田浩貴弁護士、蛯原俊輔弁護士、足立理弁護士が執筆した『Q&A独占禁止法と知的財産権の交錯と実務 基礎から応用までを理解しコンプライアンスを実現するための手引き』が日本加除出版株式会社より出版されました。

  • 2020.07
    論文・著書

    田子真也弁護士、永口学弁護士、関口彰正弁護士、松橋翔弁護士が執筆した「新型コロナウイルス感染症と企業の緊急法務対応」がSMBC経営懇話会より刊行されました。

  • 2020.05
    論文・著書

    冨田雄介弁護士、関口彰正弁護士が執筆した「デジタル遺産の相続のために当事者が備えるべきこと、金融機関ができること」がKINZAI Financial Plan 2020年5月号(423号)に掲載されました。

    執筆者:
    冨田 雄介  関口 彰正 
  • 2020.04
    商事法務ポータル

    関口彰正弁護士による「厚労省、新型コロナウイルスに関するQ&A(企業の方向け)を更新(4月6日)」と題する解説が、商事法務ポータルサイトに掲載されました。

  • 2019.11
    商事法務ポータル

    関口彰正弁護士による「東京株懇、提案書「今後の対話型株主総会について~ヴァーチャル総会の利用も視野に~」公表」と題する解説が、商事法務ポータルサイトに掲載されました。

  • 2019.07
    商事法務ポータル

    関口彰正弁護士による「経産省、「AI・データの利用に関する契約ガイドライン」の展開・活用」と題する解説が、商事法務ポータルサイトに掲載されました。

お知らせ

  • 2019.05

    関口彰正弁護士が入所いたしました。